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「流れに身を任せて過ごす」への挑戦[15日目]~感性を大切に今を生きる~2017年2月15日

「流れに身を任せて過ごす」への挑戦[15日目]~感性を大切に今を生きる~2017年2月15日

「流れに身を任せて過ごす」への挑戦をしてます。

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流れに身をまかせるへの挑戦をします〜感性を大切にして、今を生きる〜

15日目は、大変お世話になった先輩とお食事。

昔話をしたり、情報交換をしたり、会社のことを議論したりしました。

本当に暖かい先輩で、話をすることで勇気をもらえた時間でした。

「流れに身を任せて過ごす」への挑戦15日目~感性を大切に今を生きる~2017年2月15日

仕事はひたすら内勤。

内勤を早く終わらせ、社外の会議へ向かいます。

会議に向かう途中で、気になっていたカフェに立ち寄り、会議前の準備。

カフェに寄り道する時間を作るためなら、自然と集中力が高まり仕事がさくさく終わります。

人は好きなもののためなら、勝手にがんばれるシステムになっているんだなと実感。

会議を終えたら、急いで先輩が予約してくれたお店へ。

きれいな小料理屋さんで、おいしい料理をいただきながら、先輩と会話。

幸せな時間ですよね。

先輩が考えていることとお聞きし、私が考えていることをお伝えし、質問したり、時には議論したり、とっても充実した時間でした。

特に、先輩は、同じ目線で否定的な言葉を使わず、前向きに話をされます。

だから、20歳以上も年上の先輩なのに一緒に飲んでても心地よかったんです。

私の周りには20歳も年が離れると、「昔はよかった」「今の若い奴は・・・」なんて言葉ばかり使われる人が多いんです。

そんな時は、一緒に飲んだ後は疲労感しか残りません。

素敵な先輩とともに過ごす時間はとっても貴重ですね。

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まとめ

家に帰る電車の中では、私も先輩のように一緒に飲んだ人が心地よくなっているのかなって振り返ってみました。

お世話になった先輩ほど人として器は大きくないので、愚痴ったり、偉そうな態度をとってしまうことはあります。

このままだと、自分が一緒にいたくない先輩になってしまう。

なので、お世話になった先輩のように一緒に飲んだ後輩が心地よくなれる人を目指すことにしました。

だって、自分だけでなく相手もいい時間だったと思える関係を続けることが、幸せな人生に近づきますよね。

次の飲み会からは、自分がどんな態度でどんな言葉をつかっているのかもっと意識してみよっと。

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