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コーヒー豆 オーストラリアンブレンド(BunCoffee)〜マイルドだけどあと味が特徴的なコーヒー〜

コーヒー豆  オーストラリアンブレンド(BunCoffee)〜マイルドだけどあと味が特徴的なコーヒー〜

コーヒー好きなサラリーマンが、家飲み用に購入したコーヒー豆を紹介しております。

コーヒー豆の18豆目は「オーストラリアンブレンド(BunCoffee)」です。

BunCoffeeはオーストラリア発オーガニックコーヒーロースターのお店です。

お店に訪問したときに、珍しかったので購入しました。

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マイルドですが、あと味が特徴的です。

コーヒー豆 オーストラリアンブレンド(BunCoffee)〜マイルドだけどあと味が特徴的なコーヒー〜

購入店

BunCoffee(市ヶ谷)
BunCoffee Byron Bay Speciality Coffee Roasters

通販はやってないみたいです。

価格

100g 980円

豆の特徴

市ヶ谷のBun Coffeeの珈琲豆は
全て本国のByron Bayでブレンド&焙煎されたものが売られています。

コーヒー豆はコーヒーベルトと呼ばれる地域でしかとれません。


(AGFのホームページより)

オーストラリアもコーヒーベルトに入ってますが、生まれて初めてオーストラリアの豆のブレンドを見ました。

コーヒーの生育条件|AGF

豆は「芳醇な香り、なめらから飲み心地」と紹介されてます。

飲んでみて

口に含むと、香りが広がり、なめらから口あたりです。

あと味として独特の渋みに似た風味が広がっていきます。

これまでにないちょっとクセのある不思議な風味です。

さっぱり好きの私にはには、この風味が少し苦手。

飲んでいくとなれるのかな?

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まとめ

初めて出会ったオーストラリア産のコーヒー豆。

ブログを書いてなかったら出会ってなかったであろう豆。

淹れ方の問題なのか、あと味としてはこのる渋みに似た風味があまり好きになれませんでした。

何事にもチャレンジ、チャレンジ。

次はどんなコーヒー豆に出会えるのか楽しみです。

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