世界一幸せなサラリーマン

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「サラリーマンは仕事を楽しめるのか?」へ挑む[No.1]

「サラリーマンは仕事を楽しめるのか?」へ挑む[No.1]

私は2015年5月から世界一幸せなサラリーマンを目指して活動してます。

これまでも様々な挑戦をしてきました。

今回は、仕事をもっと楽しんでみたい、楽しむことができるはずという気持ちを実現したくて挑戦を始めます。

仕事を楽しんで、楽しんで、そのうえで成果をだせるのか?

サラリーマンでも仕事を楽しんでいいですよね。

サラリーマンは仕事を楽しめるのか?

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経緯

自分の時間と家族と過ごす時間が欲しくて、定時に帰る挑戦を始めました。
定時退社して楽しいサラリーマン生活への挑戦 17週目

定時で帰ることができるようになったので、やりたいことをたくさんできる1日を過ごしたくて、理想の1日への挑戦を始めました。
「定時退社して楽しいサラリーマン生活への挑戦」を卒業 〜理想の1日、理想の1週間へ挑戦開始〜

これまでは、毎日の生活を快適にすることを目的にしてました。

今回の挑戦は「仕事」そのものを楽しんでみようと思います。

果たして、サラリーマンは仕事を楽しめるのか?

挑戦することは?

挑戦することは本から得たヒントを仕事に応用します。

これまでやったことがないことを選んで、挑戦します。

毎週1つ挑戦していくことにします。

1週目の挑戦は?

1週目は効率を高める仕事をやめて、自分の心地よさをベースに仕事をすることに挑戦します。

この挑戦は心屋仁之助さんが書かれた「心屋仁之助のいい人をやめてスッキリする話」を参考にしています。

書評
「心屋仁之助のいい人をやめてスッキリする話」by心屋仁之助さん〜いい人をやめるって、自分を大切にすること〜 | 世界一幸せなサラリーマンを目指して

具体的には

1.当日の細かなスケジュールを立てない。
2.今したいことにフォーカスして仕事をする。
3.効率性より心地よさを追求する。

この3つに取り組みます。

まとめ

仕事では、何よりも効率を重視して行ってきました。

より短い時間でたくさんのことをすることに生きがいを持っていました。

成果はあったものの、効率を追求するのしんどくなるんですよね。

そこで、これまでとは真逆に心地よさを大事にしながら仕事をしていきたいと思います。

どうなるのか自分でも楽しみです。

参考にした本

もう1つ読んでみてはいかがですか?

理想の1日への挑戦 64日目〜GW最終日も心地よさを重視してみた〜2016年5月8日

「定時退社して楽しいサラリーマン生活への挑戦」を卒業 〜理想の1日、理想の1週間へ挑戦開始〜

残業せずに定時で帰る方法〜入社して12年間ずっと残業してたぼくが毎日定時退社できるようになるまでに実践した10のこと〜

なぜ、世界一幸せなサラリーマンを目指す「かくさん」は「理想の1日」に挑戦するのか? | 世界一幸せなサラリーマンを目指して

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