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「結果を出して定時で帰る」を実践〜とにかく予定を入れる編〜

「結果を出して定時で帰る」を実践〜とにかく予定を入れる編〜

「結果を出して定時に帰る」はサラリーマンの理想です。

この理想をサポートしてくれる本が

「結果を出して定時に帰る時間術」小室淑恵 です。

理想を現実にすべく、ある本に書いていることを実践し、

「結果を出して定時に帰る」サラリーマンになりたいと思います。

その過程をこのブログに綴っていきます。

本に書いていることを信じて、できるまでやってみます。

単にばかです。

(株)ワークライフバランス代表取締役社長である小室淑恵さんは

育児をしながら、社長をなされています。

毎日、6時には帰宅をされています。
(もちろん、結果もだしています)

小室淑恵さんより忙しくない私にできないはずはない。

そう思って、小室淑恵さんが書かれた本を信じて、実践していきます。

第1弾は「定時に会社から出る」習慣づくりです。

「結果を出して定時で帰る」を実践〜とにかく予定を入れる編〜

玉造温泉 神社

「結果を出して定時に帰る時間術」のP50に

”残業が常習化している人は、とにかく、
「何でもいいので予定をいれて、会社を出る」
ことから始めてみてください。”

と書かれています。

書かれていることに従って、とにかく予定を入れることにしました。

まずは10月からチャレンジです。

10月は平日21日あります。
(有給を1日取得するので、仕事する日は20日間。)

特に予定がない日は、自分の時間として手帳に書き込みました。

予定の内容は以下の通りです。

 ・仕事でのアフター5 10回
 ・セミナー       2回
 ・友人との交流     2回
 ・家族と過ごす日    4回(週1回)
 ・自分時間       2回

仕事の予定がない日はすべて自分・家族との予定をいれて、他の予定を入れないようにしました。

特に、家族と過ごす時間を週に1回を目標にしました。

しかし、仕事のアフター5が多いです。

月の半分を占めるとは・・・。

そして、自分時間が少ないです。

数字にしてみると恐ろしいです。

飲みすぎないように気をつけたいところです。

”予定があれば、それまでに仕事をして終えるしかないので、
今までより集中して、効率的に仕事が進められるようになるはずです。”
(本文P50より)

とも書かれています。

まずは、強制的に帰るようにして、仕事を進めたいと思います。

11月、12月は自分の時間と家族の時間は週に1回はとりたいと思います。

目標

・自分時間   4回
・家族との時間 4回

ばかな実験を暖かく見守ってください。

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