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幸せな働き方を目指して、幸せに働く能力を磨いたよ~幸せに働くコツ~

幸せな働き方を目指して、幸せに働く能力を磨いたよ~幸せに働くコツ~

働くなら、幸せに働きたいですよね。

数年間、幸せに働くために様々な工夫を重ねてきました。

そこで、発見したんです。

幸せに働くために大切なことは、幸せに働く能力を磨くこと。

仕事をする能力と幸せに働く能力は別物なんですよね。

どうやって幸せに働く能力を鍛えたのか紹介します。

幸せな働き方を目指して、幸せに働く能力を磨いたよ~幸せに働くコツ~

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以前の働き方

実は実務スキルを高めると勝手に幸せになれると思っていました。

・プレゼンススキル
・ディベートスキル
・ロジカルシンキング
・傾聴スキル

などなど、一生懸命学んだんです。

確かにスキルを身につけると実務のレベルは上がります。

しかし、自然と幸せには導かれないんです。

そこで、幸せに働くにはスキルではなくて、別の方法があるんではって考えたんです。

本を読んでもよくわからなかったんで、幸せそうに楽しそうに働いている人に話を聞きに行きました。

話を聞くとあることに気がついていたんです。

幸せに働いている人の特徴は?

楽しそうに、幸せそうに働いている人には共通点があるんです。

それは、どんな仕事をしているときに自分が楽しいと思うのか、幸せと思うのかを知っているんです。

幸せそうに働いている人は、いつも楽しく働けているわけではありません。

苦しい時期も悩みながらもあるんです。

ただ、幸せを感じる方法を知っているから、苦しい中でも幸せを感じることができるんです。

自分にとっての幸せを見つける

そこで、私が幸せに感じることを探しました。

時間がかかりました。

うれしい、ワクワクしたなと思ったときに、なぜなのかと振り返り続けました。

すると、私は仕事を通じて

新しいことに挑戦して「ワクワク」を感じる
自由に「のびのび」働ける
他人に貢献して「達成感」を感じる

と幸せになることを発見したんです。

幸せを感じるために努力する

幸せになる要素がわかったら、後はそれが得られるように努力するだけです。

ワクワクを感じるために、新しい仕事を提案したり、

自由に仕事ができるように上司の信頼を獲得したり、

いろんな人に貢献できる方法をかんがえたりしたんです。

幸せに感じられるように仕事のやり方を変えると、

まとめ

ほとんどのサラリーマンは仕事は選べません。

でも、どんな風に仕事をするのかは自分で選択できます。

自分が幸せを感じられるように働く能力を高めることで、幸せな働き方に近づくことができたんです。

幸せに働くには、どんな仕事をするのかも重要ですが、どんな風に仕事をするのかも重要だと気づいた「かくさん」でした。

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